パッケージの構成
- リポジトリ名とパッケージ名は同じになる(ことが多い)。パッケージは小文字で、アンダースコアも(なるべく)使わず。モジュールは小文字でスネーク。(クラスはキャメルケース)
- 基本的にはtestはpackageの各ディレクトリ、ファイルと対応する。よって、1モジュールに1テストファイル。
package(repo)
- README.md
- LICENSE
- setup.py
- docs
- examples
- test
- package
- __init__.py
- subpakcage
- __init__.py
- hoge.py
- foo.py
- hoge.py
- foo.py
importの書き方
- 相対importは基本的に使わずに絶対importを使い、トップパッケージから書く。
- 例えば、pakcage/subpackage/init.pyの書き方は下記。
from pakcage.subpackage.hoge import xxx
from package.subpackage.foo import yyy
from pakcage.foo import xxx
from package.subpackage.foo yyy
注意事項
- この絶対importの書き方だと各モジュールを開発している時にそのモジュールのディレクトリで実行しても実行はできない。